[歯の状態を知りたい]

マイクロスコープ(歯科用顕微鏡)


当院では,2022年10月よりマイクロスコープ(歯科用顕微鏡)を導入しています.

マイクロスコープには様々なメーカーのものがありますが,カメラにおいても信頼のある【Leica社】の【M320】,大阪大学歯学部附属病院で導入されているものと同様のモデルです.

肉眼で診断できない部位まで診査・写真や動画の撮影をすることが可能になります.

また,診査・診断以外にも治療内容に応じてマイクロスコープを使用しています.

引用:https://www.leica-microsystems.com/jp/



CBCT(歯科用CT)


通常の平面画像であるレントゲンでは診断の難しい症例において,CTの撮影により3次元的に様々な角度から診断することで,安全な診査・診断,治療計画の立案を行うことができます.(※健康保険適用)

当院では,被ばく線量の少ない高画質なCT装置を導入しています.